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日本語教育の世界には、自分たちの営みを批評するメディアがない。これが、私たちが『週刊「日本語教育」批評』を創刊するに至った問題意識です。私たちは、誌上で日本語教育に関わる諸事象を批評します。また、批評活動を通し、日本語教育に関する議論の場の創生を目指します。【掲示板】http://nkhihyo.bbs.fc2.com/
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  • 12/04/19--06:05: 12月4日のツイート
  • 三代純平,古屋憲章,古賀和恵,武一美,寅丸真澄,長嶺倫子.(2014).新しいパラダイムとしての実践研究――Action Researchの再解釈.細川英雄,三代純平(編)『実践研究は何をめざすか――日本語教育における実践研究の意味と可能性』(pp. 49-90)ココ出版.

    posted at 23:05:32

    古屋憲章(2004).私にとって言語文化教育とは何か『論集ひととことば』6,79-88.gbki.org/workwhtkt.html…

    posted at 22:05:33

    【外国語授業実践フォーラム 第19回会合 地域の言語教育実践について考える】 日時:2020年2月16日(日)12:50~16:30 場所:在日本大韓民国民団 三重県本部3階(最寄り駅 近鉄 津新町駅徒歩10分) 参加費:1000円 ※2019年度年会費(2000円)を払われた方は無料です。 kokucheese.com/event/index/58…

    posted at 19:05:33

    古屋憲章,吉田真宏,橋本拓郎(2014).実践を「よりよく」するための実践研究――日本語教育における実践研究のあり方を問う.第9回国際日本語教育・日本研究シンポジウム大会論文集編集会(編)『日本語教育と日本研究における双方向性アプローチの実践と可能性』ココ出版.

    posted at 18:05:32

    奥田純子(2012)「日本語学習アドバイジング―その深さと大切さ―」早稲田大学日本語教育学会2012年春季大会講演 gsjal.jp/wnkg/taikai12s… 発表スライド gsjal.jp/wnkg/dat/2012s… 文字化資料 web.waseda.jp/assoc-wnkg/tai…

    posted at 17:05:30

    古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. hdl.handle.net/2065/3593

    posted at 16:05:33

    古屋憲章・古賀万紀子・孫雪嬌・小畑美奈恵・木村かおり・伊藤茉莉奈(2019)「日本語教師の専門性を捉え直す―日本語教師観と日本語教育観の関係から―」『アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル』11,55-63 academicjapanese.jp/ajj02.html#lis…

    posted at 15:05:32

    細川英雄,三代純平(編)『実践研究は何をめざすか――日本語教育における実践研究の意味と可能性』ココ出版.goo.gl/l8vyCT

    posted at 14:05:34

    古屋憲章,古賀和恵(2008).活動型日本語クラスを学びが実感できる場とするために――学習者トニーの事例にもとづく段階的な振り返りの提案『WEB版日本語教育 実践研究フォーラム報告』www.nkg.or.jp/pdf/jissenhoko…

    posted at 13:05:34

    古屋憲章,金龍男,武一美(2015).日本語の教室をいかに描くか――初級「総合活動型クラス」における相互行為を質的に分析する.舘岡洋子(編)『日本語教育のための質的研究 入門―学習・教師・教室をいかに描くか』ココ出版. goo.gl/Lr5aBB

    posted at 12:05:33

    吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.hdl.handle.net/2065/38855

    posted at 11:05:32

    古屋憲章(2014).実践研究の地平へと向かう勇気『言語文化教育研究』12,4-5.alce.jp/journal/vol12.…

    posted at 10:05:33

    古屋憲章,黒田史彦(2017年12月).「自律的日本語学習を支える学習環境としての留学生支援システム」日本自律学習学会2017年次大会(神田外語大学). jasalorg.com/conferences/ja…

    posted at 09:05:32

    「言語教育の「商品化」と「消費」を考えるシンポジウム」(言語文化教育研究学会第3回研究集会 IN香港)報告集 kindle電子書籍出版 www.amazon.co.jp/dp/B01MEF9WNE

    posted at 08:05:33


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  • 12/05/19--06:05: 12月5日のツイート
  • 古屋憲章,黒田史彦(2017年12月).「自律的日本語学習を支える学習環境としての留学生支援システム」日本自律学習学会2017年次大会(神田外語大学). jasalorg.com/conferences/ja…

    posted at 23:05:31

    言語文化教育研究学会の学会誌『言語文化教育研究』第15巻 特集「言語文化教育のポリティクス」 alce.jp/journal/vol15.…

    posted at 21:05:32

    古屋憲章(2014).日本語教師は職業か『塔の沢倶楽部』8,183-196.storys.jp/story/5048

    posted at 20:05:34

    第9回国際日本語教育・日本研究シンポジウム大会論文集編集会(編)『日本語教育と日本研究における双方向性アプローチの実践と可能性』ココ出版.goo.gl/smESnZ

    posted at 19:05:31

    古屋憲章,古賀万紀子,孫雪嬌,小畑美奈恵(2018).日本語教師の役割とあり方をめぐる言説の変遷―日本語教師の専門性を考えるための基礎資料として―『アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル』10,63-71. academicjapanese.jp/dl/ajj/ajj10.6…

    posted at 18:05:31

    黒田史彦,古賀和恵,坂田麗子,武一美,古屋憲章,栁田直美,相浦裕希,山本由紀子,横山愛子(2011).「日本語学習ポートフォリオ(試作版)」の運用および使用実態――自律的日本語学習が可能な環境の整備に向けて『WEB版日本語教育実践研究フォーラム報告』www.nkg.or.jp/pdf/jissenhoko…

    posted at 16:05:33

    古屋憲章(2009).日本語教育における文脈記述の可能性――条件表現「と」が用いられる文脈を例として『NIDABA』38,118-127.

    posted at 15:05:32

    吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.hdl.handle.net/2065/38855

    posted at 14:05:32

    WEB版『日本語教育 実践研究フォーラム報告』 www.nkg.or.jp/jissensha/hokoku 2004~2016年に行われた「日本語教育学会 実践研究フォーラム」13回分の軌跡。

    posted at 13:05:32

    古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. hdl.handle.net/2065/34128

    posted at 12:05:32

    今井なをみ,古屋憲章(2017).学びの体験を学習者自身の人生に位置づける――3年度にわたる中国西部大学日本語学習者訪日研修の実践研究から『日语教育与日本学』11,66-81. kns.cnki.net/kcms/detail/de…

    posted at 11:05:32

    2017/9/10「多文化共生社会における日本語教育研究会 第14回研究会 日本語教育政策を語る―この動きは私たちに幸せをもたらすか―」ツイートまとめ togetter.com/li/1149446

    posted at 10:05:33

    言語文化教育研究学会 第64回例会「質的研究」は何を目指すか―フッサール現象学の原理から alce.jp/monthly/#n64 www.facebook.com/events/4179421… 日時:2019年11月16日(土)16:00~18:00 会場:早稲田大学早稲田キャンパス22号館502教室 話題提供:稲垣みどりさん(東京国際大学) 参加費無料、申込不要

    posted at 09:05:31

    古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. hdl.handle.net/2065/3593

    posted at 08:05:33


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  • 12/06/19--06:05: 12月6日のツイート
  • 細川英雄,三代純平(編)『実践研究は何をめざすか――日本語教育における実践研究の意味と可能性』ココ出版.goo.gl/l8vyCT

    posted at 23:05:32

    市嶋典子,舘岡洋子,初見絵里花,広瀬和佳子,古屋憲章(2009).ハイブリッドな学習コミュニティーにおける教育観・学習観の変容――クリティカル・リーディングの実践を通して『WEB版日本語教育 実践研究フォーラム報告』www.nkg.or.jp/pdf/jissenhoko…

    posted at 22:05:32

    【お尋ね】言語教師論「ことばの教師はかくあるべし」といった内容の著作・論文をご紹介ください。言語教師論は日本語教師論に限らず、国語教師論や外国語教師論等、広い意味での言語教師論です。著作は研究書だけではなく、実践者による経験則から導かれた言語教師論が書かれた一般書も含みます。

    posted at 21:05:32

    【言語文化教育研究学会 第63回例会 日本語教育活動における政治的主体とは何か】 alce.jp/monthly/#n63 ・話題提供:松島調さん ※当日使用されたスライド↓ コメント大歓迎! docs.google.com/presentation/d…

    posted at 19:05:32

    言語文化教育研究学会 学会誌『言語文化教育研究』第14巻 特集「多文化共生と向きあう」 alce.jp/journal/vol14.…

    posted at 18:05:31

    古屋憲章(2013).固有の価値観をお互いに表現する実践――言語文化教育と私『言語文化教育研究』11,446-447.gbkk.jpn.org/vol11.html#kin…

    posted at 17:05:31

    古屋憲章(2016)「実践研究フォーラムの仕掛け―実践研究を実現するシステムの構築をめざして―」『WEB版日本語教育 実践研究フォーラム報告』 www.nkg.or.jp/wp/wp-content/…

    posted at 16:05:33

    古賀和恵,三代純平,古屋憲章(2010).クラス活動への「主体的参加」とは何か――「イベント企画プロジェクト」を対象としたアクションリサーチ『言語文化教育研究』9,91-114.gbkk.jpn.org/vol09.html#koga

    posted at 15:05:32

    小山いずみ,古屋憲章(2016).「考えるための日本語」の意味と可能性――メンターの役割への気づきから『「考えるための日本語――日本と私」ヴェネツィア・ワークショップ・プロジェクト報告』,74-92.gbki.org/dat/rep2016.pdf

    posted at 14:05:32

    古賀和恵,古屋憲章(2007).活動型日本語クラスにおける「活動を認識するための活動」の重要性――「評価項目決め」活動と「終わりに」執筆活動の実践から『言語文化教育研究』7,2-31.gbkk.jpn.org/vol07.html#koga

    posted at 13:05:32

    古屋憲章(2019年8月).「日本語教育研究において「対話」はどのように論じられてきたか――日本語教育としての対話のあり方」言語文化教育研究学会第6回研究集会in 山梨(山梨大学) www.slideshare.net/ssuser67428c/j…

    posted at 12:05:33

    吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.hdl.handle.net/2065/38857

    posted at 11:05:31

    2016年度日本語教育現場からの実践研究フォーラム(8/6-7) www.nkg.or.jp/jissensha/forum 対話型セッションB「実践研究フォ-ラムの仕掛け―実践研究を実現するシステムの構築をめざして―」スライド www.slideshare.net/ssuser67428c/1…

    posted at 09:05:32

    古屋憲章,黒田史彦(2018).自律的日本語学習を支える学習環境としての留学生支援システム『SiSAL Journal』9(2),135-146. sisaljournal.org/archives/jun18… sisaljournal.org/archives/jun18/

    posted at 08:05:33


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  • 12/06/19--22:05: 12月7日のツイート
  • 古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. hdl.handle.net/2065/00057275

    posted at 15:05:31

    古賀和恵,古屋憲章(2009).子どもたちに必要な「ことばの力」とは何か――年少者日本語教育と国語教育の言語能力観から見えてくるもの.川上郁雄(編)『「移動する子どもたち」の考える力とリテラシー――主体性の年少者日本語教育学』(pp. 237-256)明石書店.

    posted at 14:05:33

    三代純平,古屋憲章,古賀和恵,武一美,寅丸真澄,長嶺倫子.(2014).新しいパラダイムとしての実践研究――Action Researchの再解釈.細川英雄,三代純平(編)『実践研究は何をめざすか――日本語教育における実践研究の意味と可能性』(pp. 49-90)ココ出版.

    posted at 12:05:34

    古屋憲章(2012年6月)「自分の授業・実践を考える・記述する――日本語教師がつながるための実践研究」つながろうねっト主催第5回日本語教育勉強会(香港・香港理工大学).sites.google.com/site/sekaitsun…

    posted at 11:05:32

    守谷智美・尾関史・坂田麗子・田中敦子・福池秋水・小高葉子「留学生支援システムにおける行動指針とスタッフ・ディベロプメントに関する検討」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,39-54 hdl.handle.net/2065/34135

    posted at 10:05:32

    第9回国際日本語教育・日本研究シンポジウム大会論文集編集会(編)『日本語教育と日本研究における双方向性アプローチの実践と可能性』ココ出版.goo.gl/smESnZ

    posted at 09:05:31

    吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.hdl.handle.net/2065/38855

    posted at 08:05:32


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  • 12/07/19--20:05: 12月8日のツイート
  • 古屋憲章・加藤駿・山口友里恵(2016)「対話の場としての日本語の教室―短期留学プログラムにおける日本語の教室の位置づけを考える―」『アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル』8、pp.10-18 www.academicjapanese.jp/ajj02.html#lis…

    posted at 13:05:32

    【第26回プリンストン日本語教育フォーラム発表募集】 ※応募締切:1/10 pjpf.princeton.edu テーマ:ことばの教育の力:教育におけることば(母語、第2言語、外国語)の役割とは? 日程:2020年5月9日(土)10日(日) 基調講演:苫野一徳先生(熊本大学)、牧野成一先生(プリンストン大学)

    posted at 12:05:33

    吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.hdl.handle.net/2065/38857

    posted at 11:05:32

    市嶋典子,舘岡洋子,初見絵里花,広瀬和佳子,古屋憲章(2009).ハイブリッドな学習コミュニティーにおける教育観・学習観の変容――クリティカル・リーディングの実践を通して『WEB版日本語教育 実践研究フォーラム報告』www.nkg.or.jp/pdf/jissenhoko…

    posted at 10:05:32

    吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.hdl.handle.net/2065/38855

    posted at 09:05:31

    言語文化教育研究学会メールマガジンのバックナンバーを公開しております。 alce.jp/mailmag.html 過去のイベントの報告や会員によるエッセイが掲載されております。ご一読いただければ、当学会の雰囲気が伝わるかと思います。

    posted at 08:05:34


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  • 12/08/19--21:05: 12月9日のツイート
  • 古屋憲章(2014).日本語教師は職業か『塔の沢倶楽部』8,183-196.storys.jp/story/5048

    posted at 14:05:33

    吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.hdl.handle.net/2065/38855

    posted at 13:05:32

    言語文化教育研究学会 学会誌『言語文化教育研究』第14巻 特集「多文化共生と向きあう」 alce.jp/journal/vol14.…

    posted at 12:05:33

    古屋憲章,古賀和恵(2008).活動型日本語クラスを学びが実感できる場とするために――学習者トニーの事例にもとづく段階的な振り返りの提案『WEB版日本語教育 実践研究フォーラム報告』www.nkg.or.jp/pdf/jissenhoko…

    posted at 11:05:31

    古屋憲章(2017年8月).「大学における対話の場づくりと日本語教師の役割――私は教育実践をとおして日本語教師の役割をどのように考えてきたか」JSPS科研費シンポジウム「日本語教師の専門性を考える」(北海道秩父別町交流会館) www.slideshare.net/ssuser67428c/j…

    posted at 10:05:33

    古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. hdl.handle.net/2065/00057275

    posted at 09:05:32

    古屋憲章(2012年6月)「自分の授業・実践を考える・記述する――日本語教師がつながるための実践研究」つながろうねっト主催第5回日本語教育勉強会(香港・香港理工大学).sites.google.com/site/sekaitsun…

    posted at 08:05:33

    @minamiurya いや、持つべきものは友ですね。

    posted at 07:45:33

    @minamiurya こんなのよく見つけられたなあ。すごい!

    posted at 07:32:33


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  • 12/09/19--21:05: 12月10日のツイート
  • 【お尋ね】言語教師論「ことばの教師はかくあるべし」といった内容の著作・論文をご紹介ください。言語教師論は日本語教師論に限らず、国語教師論や外国語教師論等、広い意味での言語教師論です。著作は研究書だけではなく、実践者による経験則から導かれた言語教師論が書かれた一般書も含みます。

    posted at 14:05:33

    古屋憲章,吉田真宏,橋本拓郎(2014).実践を「よりよく」するための実践研究――日本語教育における実践研究のあり方を問う.第9回国際日本語教育・日本研究シンポジウム大会論文集編集会(編)『日本語教育と日本研究における双方向性アプローチの実践と可能性』ココ出版.

    posted at 13:05:31

    吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. hdl.handle.net/2065/00057272

    posted at 12:05:33

    古屋憲章(2019年8月).「日本語教育研究において「対話」はどのように論じられてきたか――日本語教育としての対話のあり方」言語文化教育研究学会第6回研究集会in 山梨(山梨大学) www.slideshare.net/ssuser67428c/j…

    posted at 11:05:31

    古屋憲章(2015).日本語教師は教室外日本語学習環境整備にどのように携わったか――メディエーターとしての日本語教師.The 22th Princeton Japanese Pedagogy Forum PROCEEDINGS. pjpf.princeton.edu/sites/pjpf/fil…

    posted at 10:05:34

    古屋憲章(2016).「考えるための日本語」の言語教育理念と「考えるための日本語――日本と私」ヴェネツィア・ワークショップ・プロジェクトのプロセス『「考えるための日本語――日本と私」ヴェネツィア・ワークショップ・プロジェクト報告』,11-14.gbki.org/dat/rep2016.pdf

    posted at 09:05:31

    【言語文化教育研究学会 第63回例会 日本語教育活動における政治的主体とは何か】 alce.jp/monthly/#n63 ・話題提供:松島調さん ※当日使用されたスライド↓ コメント大歓迎! docs.google.com/presentation/d…

    posted at 08:05:32


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  • 12/10/19--21:05: 12月11日のツイート
  • 古屋憲章,古賀万紀子,孫雪嬌,小畑美奈恵(2018).日本語教師の役割とあり方をめぐる言説の変遷―日本語教師の専門性を考えるための基礎資料として―『アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル』10,63-71. academicjapanese.jp/dl/ajj/ajj10.6…

    posted at 14:05:32

    古屋憲章・加藤駿・山口友里恵(2016)「対話の場としての日本語の教室―短期留学プログラムにおける日本語の教室の位置づけを考える―」『アカデミック・ジャパニーズ・ジャーナル』8、pp.10-18 www.academicjapanese.jp/ajj02.html#lis…

    posted at 13:05:32

    言語文化教育研究学会メールマガジンのバックナンバーを公開しております。 alce.jp/mailmag.html 過去のイベントの報告や会員によるエッセイが掲載されております。ご一読いただければ、当学会の雰囲気が伝わるかと思います。

    posted at 12:05:33

    【第27回異文化間教育学会研修会「異文化理解のためのSDGsカードゲーム」】 www.intercultural.jp/seminar/index.… 日時:2019年12月1日(日)13:00~16:45 会場:大阪成蹊大学 グローバル館4階 参加費:会員3,000円 非会員3,500円(当日会場で申し受けます) 講師:山中俊之先生 申込: www.kokuchpro.com/event/6942c150…

    posted at 11:05:31

    黒田史彦(2012)「留学生支援システムの構図」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,7-23 hdl.handle.net/2065/34116

    posted at 10:05:33

    中村鷹,古屋憲章(2014年1月~)「日本語教師」は何を語るか www.facebook.com/naniwokataruka/ com.nicovideo.jp/video/co3069959 twitcasting.tv/naniwokataruka

    posted at 09:05:31

    吉岡英幸,古屋憲章,古賀万紀子(2018).今あることのつながりを見ていく――吉岡英幸先生へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』6,47-65. hdl.handle.net/2065/00057272

    posted at 08:05:33

    第26回ドイツ語圏大学日本語教育研究会シンポジウム www.japanisch-an-hochschulen.de/j-sympo-aktuel… テーマ:会話力を育む―インターアクション能力育成のための会話教育― 期日:2020年2月28日(金)~3月1日(日) 会場:レーゲンスブルク大学 招聘講師:中井陽子氏(東京外国語大学) 参加費:会員無料、非会員45ユーロ

    posted at 04:43:25


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  • 12/11/19--21:05: 12月12日のツイート
  • 古賀和恵,古屋憲章(2007).活動型日本語クラスにおける「活動を認識するための活動」の重要性――「評価項目決め」活動と「終わりに」執筆活動の実践から『言語文化教育研究』7,2-31.gbkk.jpn.org/vol07.html#koga

    posted at 14:05:32

    古屋憲章(2014).日本語教師は職業か『塔の沢倶楽部』8,183-196.storys.jp/story/5048

    posted at 13:05:32

    古屋憲章(2004).協働的コミュニティーの設計,運営者としての日本語教師――私にとって総合活動型日本語教育とは何か『早稲田大学日本語教育実践研究』1,139-145. hdl.handle.net/2065/3593

    posted at 12:05:34

    【外国語授業実践フォーラム 第19回会合 地域の言語教育実践について考える】 日時:2020年2月16日(日)12:50~16:30 場所:在日本大韓民国民団 三重県本部3階(最寄り駅 近鉄 津新町駅徒歩10分) 参加費:1000円 ※2019年度年会費(2000円)を払われた方は無料です。 kokucheese.com/event/index/58…

    posted at 11:05:32

    古屋憲章(2015).日本語教師は教室外日本語学習環境整備にどのように携わったか――メディエーターとしての日本語教師.The 22th Princeton Japanese Pedagogy Forum PROCEEDINGS. pjpf.princeton.edu/sites/pjpf/fil…

    posted at 10:05:32

    吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.hdl.handle.net/2065/38855

    posted at 09:05:31

    市嶋典子,金龍男,武一美,中山由佳,古屋憲章(2008).学習者が評価する日本語教育実践――自律学習に向かって.細川英雄,ことばと文化の教育を考える会(編)『ことばの教育を実践する・探究する――活動型日本語教育の広がり』(pp.124-141)凡人社.

    posted at 08:05:33


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  • 12/12/19--19:05: 12月13日のツイート
  • 古屋憲章(2014).日本語教師は職業か『塔の沢倶楽部』8,183-196.storys.jp/story/5048

    posted at 12:05:32

    言語文化教育研究学会の学会誌『言語文化教育研究』第15巻 特集「言語文化教育のポリティクス」 alce.jp/journal/vol15.…

    posted at 11:05:32

    細川英雄,三代純平(編)『実践研究は何をめざすか――日本語教育における実践研究の意味と可能性』ココ出版.goo.gl/l8vyCT

    posted at 10:05:33

    言語文化教育研究学会 第10回交流会【ヒューマンライブラリー】障害当事者とその当時者を取り巻く人々との語り www.facebook.com/events/2517835… alce.jp/interact/#n10 ・2020年1月11日(土)13:30~17:15 ・早稲田大学早稲田キャンパス3号館202・203教室 ・資料代:500円 ※予約不要、直接会場へどうぞ。 pic.twitter.com/uzh2y3fjgn

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    吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.hdl.handle.net/2065/38857

    posted at 09:05:32

    三代純平,古屋憲章,古賀和恵,武一美,寅丸真澄,長嶺倫子.(2014).新しいパラダイムとしての実践研究――Action Researchの再解釈.細川英雄,三代純平(編)『実践研究は何をめざすか――日本語教育における実践研究の意味と可能性』(pp. 49-90)ココ出版.

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